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ハレシェルとおっさまのおはなし

偲です。
ハレシェルの中の人はおっさんだと思う。

ハレシェル範囲


ピンク猫にのれた記事の後ではかなり鮮度が落ちますが、
ちょっと前まで 『今日も今日とてハレシェル範囲』 な気分で
ハレハレに通っておりました(住むだなんてとんでもない)。

範囲って基本的にあまり楽しいことではないと思うのですが、
そこは脳内で楽しく補完しようとたくらみまして
ハレシェルのツッコミポイントを探していたら……
……気づいてしまった……

ハレシェル、倒すとたまに「うぎゅう」って
言ってるよ!!!!! 低音で!! 誰も信じてくれないけど!!

だからあれはきっと、定年退職のおっさまがバイトしてて
今日も今日とてハレシェル中身 としゃれこんでるんだろうなぁとか

たまにワッツ(ハレシェル中身上司)が現れて
ワッツ「おまえらちゃんとやってる!? 中身が人ってばれてない?? 声とか出してない!??」
と大暴れしてるんだろうなぁとか妄想し、

いつもハレシェルの中の人には大変お世話になっている手前
さっき「うぎゅう」って言ってましたよ……とはとても言えない私は、

偲「ワッツさんいらっしゃったよ~!」

白龍にお伝えして、一時的にワッツさんに海におかえりいただくよう
拳での説得をお願いするのだった……。

こんな感じで
毎日のんきに遊んでいます(´ω`*)

Lvが上がってしまったので、ハレシェルには
もう行く機会があまりないのですが
ハレシェルの中の人のことは……きっと忘れないからね!
ありがとうおっさまたち!

ハレシェル< ねつ造です
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アスモード後篇

偲です。
アスモードネタ後篇です。
アスモはみんな好きですが、その中でも聖のアスモが1番好きでして……

聖アスモ

『麦わら帽子とたれ目が素朴な、どこにでもいるいち釣り人。
「ん? 名前は? 一緒に釣りでもしないか?」
のんびりした口調で道行く人を釣りに誘う、つかみどころのない紳士。
「釣りが終わったら別のことに付き合ってもいいぞ…。」
しかしその実態は……泣く子も黙る、悪魔学園の生徒会長。
その名もアスモード!

だが彼の願いは、悪魔学園からの使命とは裏腹に、ささいなものだった。
本当は世界征服なんかより、ゆったりと釣りがしたい。
悪魔に生まれてしまった以上、叶わぬ願いとはわかっているが……。
諦め顔の聖アスモは、群れる海賊どもを横目に見ながら、共に悪事を働く相棒を探す日々を続けていた。

そして長い時間をかけ、ようやく信頼に足りそうな海賊を見つけた。
焦るなと自制をし、いつも通りに声をかける。
「新しく海賊団を作ろうと思ってるんだが、ちょうどお前みたいな奴が必要なんだ。」
聖アスモの出す難題を次々とクリアする海賊に、いつしか聖アスモは心を許していった。
「へへ、意外だなあ! おまえはひどい奴だな。」
他の海賊とは、何かが違う気がしていた。
柄にもなく、はしゃいだ。
「まさか、こんなに大きな真珠まで奪い取ってきたなんて、村人の悔しがる顔が目に浮かぶぜ!」

時が満ちたんだ。
こいつしかいない。そう思った。

「よしよし、おまえが乱石盗賊団ってことを信用しよう。魔法石を受け取ってくれ!」
「行っててくれ! へへ…俺様はこっちで魚釣りを続けてるからな。」

先回りした聖アスモは、そわそわしながら海賊を待った。
海賊は儀式を経て、彼のパートナーになる手はずだった。
やがて、待ちわびた海賊が現れた。もう、喜びを隠しきれなかった。
人間の皮を脱ぎ捨て、高らかに叫んだ。

「ふはははっ! 俺は『アスモード』だ! 見ろ! これは全て俺が支配する悪魔だ。もちろん、お前もな!」
「これは俺が作った魔法陣だ! おまえの魂を地獄へ連れて行くぜ!」

おまえは、俺とともに地獄へ来るんだ。
そして共に戦ってくれ。おまえがいればきっと、世界は違って見える。

だが、運命は残酷だった。
海賊の正体は、悪魔学園を敵とし、聖アスモを打ち倒すためにやってきた、天使だったのだ。
交わされる武器と武器。今までに味わったことのない激闘。ついてしまった、決着。
聖アスモは、自らの作った魔法陣の上に崩れ落ちた。

「こんな力を持ってるのは……ただ一人……」

不本意に負けたというのに、なぜだか心は穏やかだった。
自分を打ち倒した天使の顔は、もう見えない。
薄れゆく意識の中、共に笑った日を思い出した。
一緒に釣りに行けなかったことだけが、唯一の心残りだった……』


こんな感じで妄想が膨らんで、勝手に物語1つねつ造できそうなくらい大好きです。
このロマンは、吐かないサラダとかにはない。絶対。あいつ吐くし。
吐かないサラダ(※吐く)これきつね?

なんかアレですみませんが、めちゃくちゃ楽しいです(ノω`*)

アスモード前篇

偲です。
個人的に、アスモードが大好きです。
聖風鉄夜。各国にいるけど、全員大好きです。

白龍「今どこにいるの?」との問いに
偲「風のアスモードがいるマップだよ!」

と、とっさにお答えしちゃうくらい大好きです。
(答:ヒスイの渓谷)
このときは確か、

白龍「なんでもアスモード基準だな(´・ω・`)」

という素のツッコミを入れられた記憶があります。
そしてあまりの素っぷりがツボに入って、笑いのあまり戦闘不能になった記憶があります。
白龍はたまにコメントが冴えわたるから困る。

最近では、夜アスモは最近視力の低下を気にしてるとか言って
yas←おなかに穴の空きがちな夜アスモさん

夜アスモ「なんか俺、最近右目の視力悪くなった気がするんだよね……」

夜アスモ友人「え、あ、そうなの? マジ?」
夜アスモ友人(言っていいのかなぁ……。『いまさら!!? お前、結構前から目ぇ出てるよ!?』って……)

夜アスモ「マジマジ。右目だけ視界が妙に下向いてる気がするしさぁ……」

夜アスモ友人「う、うん……。そんなこともあるよな……」
夜アスモ友人(やっぱ言えないよな……。『うそ、俺、こんなに目玉出た状態で外出てたの!?』ってショック受けるかもしれないし……)


こんな感じで会話をねつ造してみたりとかして、白龍の苦笑をかっています。
そして残念ながら、このアスモードネタは 前・後篇です。

後半に続く!!

ポーカー城にて死体が2つ

偲です。
ほぼ土日しか更新できなくてさーせんな感じですが、
ちょこちょこでも書いていこうと思っているので
どうぞよろしくお願いいたします><

さてさて!
ブログに書く内容ですが、INしているときは大体白龍と行動を共にしているため
かぶるんですよね……ネタが……
どう考えてもスクショとか同じとこで撮ってるんですよね……

これはもう仕方ないので、こちらはゲームの趣旨といかに違った楽しみ方をしているかとか
どれだけどうでもいい話題ばっかり話しているか(しかも一方的)とか
そういう意味のないところに重点を置いて更新をさせていただく計画でいます。

読んでくださる方はきっと、「ああ……。この子斜め上なんだな……」と感じても
生温かい目で見てくださる方だろうと信頼させていただいておりますので
どうか引かずに御覧になっていってくださいませ。


先日、2人で行ったポーカー城(おかしの国最奥)のマップにて

したいがにひき

敵がきもすぎる(´・ω・`)

カメラ目線の手前の君!
口からなんか出てる! なんか出てる!!!

結婚式♪

はじめまして。
神聖精霊・偲です。
このたび、結婚させていただいちゃいました(´ω`*)

大型アップデート後の緊急メンテで結婚がお流れになったときはあたふたしましたが、
皆様と白龍のおかげで無事に素敵な式をあげることができました♪

御祝いのダンパを開いてくださった方、
結婚式に参列してくださった方、
ポップアップやシャウトを飛ばしてくださった方、
御祝いの言葉をかけてくださった方、
皆様本当にありがとうございましたっ!(ノω`*)

これから2人、仲良くやっていきたいとおもいますv

wedd
プロフィール

白龍&偲

Author:白龍&偲
白龍:でれでれ重甲戦士
偲:てれてれ神聖精霊
ALO アテナ鯖
所属国:聖光

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